【趣味/洋楽】突然ですが大好きなジャミロクワイをオススメ!(アルバム:automaton)

皆さん、こんばんは。

3連休明けの仕事、かなり疲れました〜!休みは特に何をしたわけでもなく(とはいっても多少は出かけましたけど)、結構ゆっくりした連休だったんですけど、それでも連休明けってなんだかすごく疲れますね(^^;

あぁ〜、もっと休みをくれぇ〜!

ふぅ、心の声を思いっきりブログに書いたところで、今日は昨日予告してした、ジャミロクワイの最新アルバムについてのご紹介です。

最新アルバムという事で、これを紹介したら…紹介することが無くなります。

さて、ネタの1つが切れるということで、今後どうしましょうかねぇ。笑

8thアルバム/AUTOMATON

今年になって、なんと7年ぶりに最新アルバム「AUTOMATON」が発表されました!

ジャミロクワイファンにとっては、本当に待ちに待ったアルバムということで、発売が決定した瞬間、発売日まで本当に待ち遠しくて仕方ありませんでした。ボもちろん、発売してすぐにダッシュでHMVに駆け込みましたよ。(^^)

さて、このアルバムですが、やっぱりジャミロクワイだなっていう感じのアルバムで、このアルバム名にもなっている「Automaton」っていう曲なんかを聴くとエレクトリック色が今までよりもかなり強い感じもしますが、ファーストシングルの「Cloud 9」なんかを聴くと、どちらかというとアルバム「A Funk Odyssey」ぐらいの雰囲気に戻ったかなぁって感じます。楽曲を構成する音は多くはないけど、リズミカル&ダンサブル。それでいて全然ガチャガチャしていない、スタイリッシュな曲です。

ただ、やっぱりアシッドジャズからはちょっと離れているかなぁって気がします。個人的には…やっぱりファースト、セカンドアルバムあたりのジャズとかソウルみたいなのを意識した曲が聴きたいなぁ。あっ、別にこのアルバムがダメっていっているわけじゃないですよ。これはこれで、やっぱり良いアルバムを発表するなぁって思います。

感じるところは人それぞれだと思いますんで、実際に曲を聴いてみましょう。

Cloud 9

この感じ、アルバム「A Funk Odyssey」の中の1曲「Love Foolosophy」を少しスローテンポにしたような、スタイリッシュでおしゃれな曲です。(Love Foolosophy は以下で視聴できます。)

【趣味/洋楽】突然ですが大好きなジャミロクワイをオススメ!(アルバム:A Funk Odyssey)

ミュージックビデオでも曲に合わせて踊ってますけど、ホント、思わず踊りたくなるような曲です。でも…ちょっと太っちまいましたね、ジェイケイさん。(^^;

Automaton

被り物がすごいっす!

これ、特注で作ってもらったものらしいです。まぁ、よくこんなのを考え付きますよね(^^;

曲は完全に電子音バリバリです。正直にいうと、個人的にはあまり好きなタイプの曲ではありません。が、結局サビの部分を聴くとジャミロクワイらしいなぁって思うような曲調だったりして、頭に残ってしまう感じです。

で、ボクの場合は

頭に残る曲=良い曲

になるんで、この曲も良い曲です♪

他にもやっぱり良い曲が収録されているんで、ぜひ全ての曲を聴いてみることをオススメします!

 

あぁ、ジェイケイの腰痛が酷くならなかったら、来日公演中止にならなかったのになぁ。orz

終わりに

これでジャミロクワイに関しては一通り紹介したので、一旦終了です!ご静聴、ありがとうございました!!

さて、次に旅行ネタが切れた時の洋楽ネタは…何にしよう…(^^;

それではまた。

【趣味/洋楽】突然ですが大好きなジャミロクワイをオススメ!(アルバム:Rock Dust Light Star)

皆さん、こんばんは。

さぁ、明日から三連休ですよ〜!

と、声を大きくして言ってみました。笑

明日は仕事休みということで、マッタリとウィンブルドンを見ながら、「錦織は残念だったなぁ」なんてことを思いつつブログを書いています。

現在男子準決勝。フェデラー VS ベルディッヒは、なかなか見ごたえのある試合をしてますよ。

個人的には、ビッグ4で唯一勝ち残っているフェデラーを応援してます。本当に綺麗なテニス、基本に忠実なテニスをしてて、思わずそのプレーに見とれちゃいますよね〜。これくらい綺麗なテニスをしてみたい…。

ちなみに、現在は第1セットが終了し、フェデラーが取ってます。ただ、ベルディッヒもすごく良いプレーをしているので、これからの試合展開によっては、どう転ぶかわからないですね。

さて、今日はジャミロクワイのアルバム紹介もいよいよ佳境に入ってきて、ついに7枚目のオリジナルアルバムの紹介です。

7thアルバム/Rock Dust Light Star

さて、このアルバム、個人的にはすこーしだけ初期のジャミロクワイに戻ったかな〜って思いました。それを思わせてくれたのは、アルバムのタイトルにもなっている「Rock Dust Light Star」なんです。

この曲、ボクが大好きな感じで、まず音源が少ない!本当に少しだけですけど、ボクが勝手に「全盛期」とか「一番良かった時代」って言ってますけど、それこそ1stアルバム、2ndアルバムで全面的に押し出されていたアシッドジャズにだいぶ近づいた感じがしました。実際にはまだまだEDMっぽいところはあるんですが、これ以前の何作かはもっとEDM色が強かったので「Rock Dust Light Star」って曲を聴いた瞬間に、またジャミロクワイ熱が再燃した感じでした。

ということで、ひとまずはこれを聴いてもらいましょう♪

Rock Dust Light Star

スミマセン、ミュージックビデオを色々漁っていたんですが、公式のミュージックビデオっていうものがないので、こちらのライブ映像をご覧くださいませ(^^;

ん〜、相変わらず歌ってるジェイソン・ケイはカッコ良いなぁ。何だか歌ってる姿に惚れ惚れしてしまいますね。何ていうんでしょうか…とってもスタイリッシュ!どうです?みんなも惚れ惚れしたでしょ?笑

終わりに

残すところジャミロクワイのアルバム紹介もあと1枚になってしまいました。っていうか、デビューアルバムから25年ぐらい経ちますが、それでアルバム8枚って…。

お願い、もうちょっと短いスパンでアルバム出して!!

それではまた。

【趣味/洋楽】突然ですが大好きなジャミロクワイをオススメ!(アルバム:Dynamite)

皆さん、こんばんは。

昨日あたりから仕事が忙しくなり、更新が1日滞ってしまいました…。こういうのって、本当であれば毎日書けるのが一番良いんでしょうけど、それが義務になってしまうと逆にブログに追われる日々になって、精神的に苦しくなってしまうような気もするので、マイペースで書き続けていれば良いんじゃない!?って自分に言い聞かせてます。笑

さて、雑談はこれくらいにしてと。(^^;

今日はまたジャミロクワイのアルバム紹介をしたいと思います。本当は、旅行ネタは好きだし、茨城の良いところを中心にお気に入りスポットを紹介し続けたいんですけど、こればっかりだとネタ切れになっちゃうんですよ〜。そんなに頻繁に出かけられるほどお金持ってません!orz

6thアルバム/Dynamite

さて、今回のアルバムは2005年に発表された「Dynamite」です。前作の「A Funk Odyssey」から4年後のアルバムになりますね。

このアルバムからのファーストシングルでもある「Feels Just Like It Should」を聴いてもらうとわかると思うんですが、もう完全に1stアルバムの「Emergency on Planet Earth」、2ndアルバムの「The Return of the Space Cowboy」からはだいぶ離れた方向性の楽曲になっていて(って、「Travelling Without Moving」以降あたりから徐々に方向性が変わっていったような気がしますが)、EDM色が色濃いアルバムになってます。

個人的には、やっぱりアシッドジャズっていうジャンルの音楽を世の中に認知させた初期のジャミロクワイが一番好きなんですけど、これはこれで、聴いてて「やっぱり凄いよなぁ!」って思わせてくれますよ。

さて、ここからは実際にオススメの何曲か聴いてみましょうか!

Feels Just Like It Should

出だしのちょっとダサいジェイソン・ケイがちょっと好き。笑

どうです?もはやアシッドジャズの面影は全くないですよね。でも、聴いていると何となく頭の中で繰り返しちゃってるんですよね〜、サビの部分が。(^^;

ボクは「頭に残る=良い楽曲」だと思ってるんで、これも良い曲です!

Seven Days In Sunny June

結構、ジャミロクワイってこういう洒落た感じの曲をアルバムに入れてくるんですよね〜。前のブログで「Love Foolosophy」って曲を紹介しましたけど(詳細はこちらの過去記事を参照)、こういう何となくスタイリッシュな曲は、個人的にはかなり好きです!

さて、今回紹介できる(というかボクが特にオススメする)曲はぶっちゃけるとこれくらいなのですが、アルバムとしては決して悪くないアルバムだと思いますので、興味を持ってくれたら是非全曲聴いてくださいね。

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終わりに

今日は何とかブログを書く時間がありましたが、明日からは少し間隔が空いてしまうかもしれません。もし、このブログを楽しみにしていただいている方がいらっしゃったら、大変申し訳ありません。(^^;

更新頻度は少し落ちますけど、変わらず書き続けていこうとは思っていますので、変わらずご愛読のほどよろしくお願いします!!

それではまた。

【趣味/洋楽】突然ですが大好きなジャミロクワイをオススメ!(アルバム:Travelling Without Moving)

皆さん、こんばんは。

今日はまさに台風一過。朝から陽の光がガンガン照りつけて、とっても暑い一日になりましたね〜。もう、ここまで暑いと会社に行きたくもなくなっちゃいます。(^^;

まぁ、そんなことを言っても稼がにゃ食ってはいけませぬ。サラリーマンは頑張って仕事をしなけりゃいけないのです。あ〜、不労所得で生活したい。(心の声)

さて、そんなこんなで今日はジャミロクワイ祭り第3弾!

これはジャミロクワイを全然知らない人でも、絶対に1度は聴いたことのある曲が出てきます。そして、誰しもが好き…なはず!!

3rdアルバム/Travelling Without Moving

つ、ついにきました!名盤中の名盤、Travelling Without Moving!!

このアルバムは、ジャミロクワイ史上もっとも売れたアルバムかと思います。

まず1曲目。これまたジャミロクワイ史上もっとも有名なあの曲「Virtual Insanity」からこのアルバムは幕を開けます。聴けばわかると思いますが、日本では日清カップヌードルや、SONY の MD Walkman の CM に起用されたりと、とにかくメディアで流れまくりましたね。

で、すでにスタートからノリに乗ったところで、これもまたテンポの良い「Cosmic Girl」に続いて行きます。

さて、ここまで聴くと、今までのジャミロクワイとはちょっと違う感じがすることに気がつきます。

前作までは、アシッドジャズを全面的に押し出した感じのある曲がほとんどを占めていましたが、このアルバムに関しては、どちらかというとジャズよりもエレクトリックというかダンサブルというか、ジャズ感がだいぶ薄れています。もちろん、それが良いか悪いかは、聴いている人それぞれに感じるところだと思いますが、ボク個人的には前作「Space Cowboy」に負けず劣らず良いアルバムだと感じています。

このアルバムには他にも名曲が揃ってます。完全にボクの好みの問題になりますが「Alright」や「Travelling Without Moving」は耳に残ってなかなか離れませんね。特に「Travelling Without Moving」はかなりのハイテンポな曲で、一気に疾走してく感じはなんとも言えない爽快感があります。

さて、ここからはオススメの曲を実際に聴いていきましょう!

Virtual Insanity

もう、何にも説明いらないですね。とにかくかっこいい!!

この MV、動く床で超有名になりました。が、これって実際には床が動いてるんじゃなくて、壁が動いてるんだそうです。知ってました?

ついでなんで、日清カップヌードル CM もお聴きください。

よく出来てますよね〜。笑

Cosmic Girl

スーパーカーマニアのジェイソン・ケイらしい MV です。これもノリが良くて、体がつい自然に動いてしまいます。

Alright

ここにもスーパーカーがいっぱい。(^^;

アシッドジャズの面影は完全に影を潜めてますね。でも、ダンサブルでとっても良い感じです。

Travelling Without Moving

これは MV がなかったのでライブバージョンでお届けします。CD の方が完全に音源は良いですけど、これも味があって良いですよね〜。

終わりに

今作でだいぶアシッドジャズから離れてしまったようにも思えますが、ジェイソン・ケイの才能が溢れまくっているアルバムだと思います。ジャミロクワイを語る上では絶対に外せないアルバムなので、ハマったら永久保存版として購入することをオススメします。

 

それではまた。

【趣味/洋楽】突然ですが大好きなジャミロクワイをオススメ!(アルバム:The Return of the Space Cowboy)

皆さん、こんばんは。

今日は台風3号が日本に上陸しましたね。今年初めての上陸ということで、皆さんが住んでいらっしゃる場所は大丈夫でしたか?

現在、茨城の県央ではそんなに雨は降っていないですが、つい2時間ぐらい前までは、雨、雷共に結構激しくて、明らかに台風の影響なんだろうなぁっていう感じの空模様でした。

これから、夏が進んでいくと台風やらゲリラ豪雨やらが増えていって、今日みたいな天気が頻繁に訪れると思うと、ちょっとげっそりしますね。あ〜、ヤダヤダ。(^^;

さて、それでは気を取り直して、今日もジャミロクワイの第2弾でーす!

2ndアルバム/The Return of the Space Cowboy

さあ、出ましたよー、「The Return of the Space Cowboy」!

個人的には昨日のブログでもお話ししましたが、ジャミロクワイの中で1、2を争う好きなアルバムなんですよ。

アルバムは1994年発表ということで、すでに20年以上もの月日が経過していますが、これも1stアルバム同様、今聴いても全然古臭い感じはせず、むしろ最近では「Suchmos」のようなジャミロクワイにだいぶ影響を受けた日本人アーティストも出てきていることから、逆に新しい音楽に感じることもあります。

音楽の質は、1stアルバムの「Emergency on Planet Earth」よりも格段に良くなってると感じました。構成する曲の音の幅というか音源が増えて厚みが増したというか。もちろん1stアルバムのスピリットは受け継がれていて、アルバムの1曲目から民族音楽とジャズを融合させたようなアシッドジャズ全開です。

でも、このアルバムはそれだけではなくて、2曲目はボサノバ調の少しアップテンポな曲で自然と体が動くようなリズムを刻み、3曲目ではメロウな曲でしっとりと聴かせる…音楽性自体にすごく幅が出た、良いアルバムだと思います。

注意)ここでの曲順は当時買った輸入版CDのものですので、日本版とは曲順が違うかもです。

そんな中でぜひご紹介したいのはこちら。

Just another story

これがボクが先ほど話した1曲目になります。見事なグルーブ感ですよね〜。このアルバムで一気に音楽の幅が広がった感じがします。ちなみに、ミュージックビデオはないので、2003年に行われたスイス・モントルーでのライブ映像になります。

Half The Man

えっと、帽子を被っていないジェイソン・ケイはだいぶ珍しいかと。笑

メロウな感じですが、JKの声の質と曲調がとてもマッチしていて、聴いていて心地よさを感じます。少しゆったりと音楽を聴きたい時にはGoodですね。

Space cowboy

ボクの中では、ジャミロクワイで正直一番好きは曲ですね。昔は「Virtual Insanity」が一番好きだったんですが、聴けば聴くほどこの曲にのめり込んでいってしまいました。構成する音は本当に少ないと思います。聴こえてくるのはベースと目立ちすぎないキーボードとパーカッション、あとはコーラス。これらを除いてしまえばあとはジェイソン・ケイの声しかないっていうくらいのシンプルさなんですけど、曲間のベースといい、曲のリズム、テンポといい自然と体がノってしまうこの感じがたまらなく良いんです。皆さんにもぜひ聴いてもらいたい!

終わりに

このアルバム、間違いなくジャミロクワイ史上最高のアルバムとして挙げる人は多いと思いますので、聴いて損は絶対にしません!ちょっとでも聴いて良いと思った方は、永久保存版として購入することをオススメします。

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それではまた。

【趣味/洋楽】突然ですが大好きなジャミロクワイをオススメ!(アルバム:Emergency On Planet Earth)

皆さん、こんばんは。

今日はものすごく暑かったですね〜。ι(´Д`υ)アツィー

そして、昨日は都民の皆さんは億劫がらずに都議選の投票に行きましたか?

もしかしたら国政にも影響するかもしれない選挙ということで、ボクが東京都民だったら絶対に選挙に足を運んで、その後テレ東で池上彰さんの選挙番組を見るっていう1日を過ごしてたと思います。あ〜、都民の皆さんが羨ましい…。

さて、今日は先日同様、旅行や散歩ばっかりだとネタが尽きてしまいますので(笑)、久しぶりに音楽ネタを。しかも、むか〜しむかし書いていたブログとネタ被りです。(^^;

でも、やっぱり何度でも勧めたいので、今回も勧めちゃいます♪

しかも、今回は何度かに分けて、きちんとアルバム毎に押さえておきたい曲の紹介をしていければなーって思ってます。

JAMIROQUAI(ジャミロクワイ)の紹介

洋楽好きなら必ず耳にしたことがある、アシッドジャズのグループですね!

ジャミロクワイって聞くと、フロントマンのJKジェイソン・ケイ)が一人で名乗っていると勘違いする人がかなりいますが、れっきとしたグループです!バンドなんです!!

ファーストシングル「いつになったら気づくんだい (When You Gonna Learn」はクラブシーンに強烈なインパクトを与え、これによってソニーとの破格の「アルバム8枚の契約」を結びました。新人としては本当に異例のことで、どれだけの衝撃をボクらに与えたことか…。

1stアルバム/Emergency On Planet Earth

センセーショナルなデビューを果たしたジャミロクワイのファースト・アルバム「Emergency On Planet Earth」には、もちろんファーストシングル「When You Gonna Learn」が収録されています。この他にも全英チャートNo.1になった「Too Young To Die」、どれをとっても捨て曲なんてない、とっても良質なクラブミュージックです。構成する音は少ないですが、それを補って余りある、自然と体が動き出しそうなリズムがたまりません!

ちなみに、この頃のJKの声はあのスティービーワンダーにそっくりなので、注意して聴いてみると良いですよ。

アルバム収録曲は以下になります。

  1. When You Gonna Learn (Digeridoo) 
  2. Too Young To Die
  3. Hooked Up
  4. If I Like It I Do It
  5. Music Of The Mind
  6. Emergency On Planet Earth
  7. Whatever It Is I Just Can’t Stop
  8. Blow Your Mind
  9. Revolution 1993
  10. Didgin’ Out

今日はこの中から何曲かご紹介しますね!

When You Gonna Learn

うーん、さすがのグルーヴ感!どこかの原住民のネイティブな音楽と現代の音楽が融合したような雰囲気を醸し出してます。

Too Young To Die

この曲も、本当にシンプルな楽器の音ですけど、見事なまでのグルーヴ感です!(ってか、さっきからグルーヴ感しか言ってないし。笑)

全英チャートNo.1になるのもわかる気がします。この手の音楽ってこれまであまりなかったけど、ジャミロクワイが完全にアシッドジャズというジャンルを確立しましたね。

Blow Your Mind

な、なんだかすごくJKさんがダサく見えますけど(特にサングラスが)…何せ20年も前の映像なんで、そこはご勘弁を。でも、曲はやっぱり今聴いても飽きないというか、色褪せないというか。全然古い感じがしないと思いませんか?

興味があれば、是非とも購入することをオススメします。ちなみにこちらはデビュー20周年記念エディションです!(うーっ、ちょっと買い直そうかなぁ…)

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終わりに

次回はボクがジャミロクワイの中で1、2を争うくらい好きなアルバム「The Return of the Space Cowboy」をご紹介しますね!

それではまた。