【趣味/洋楽】この人やっぱり天才!(ティム・クリステンセン)

LINEで送る
Pocket

皆さん、こんばんは。

明日からまた会社勤めが始まりますねー。いやぁ、土日というか休みの日って過ぎるのが早いですわ。ようやく1週間が終わったと思ったら、またすぐに会社ですもん。もう少しゆっくり休みたい…。

こんな時、突然 Google Adsense の収益がドーンと上がっていて、会社勤めなんてしなくていいんじゃね?みたいな事になってないかなぁなんて妄想が頭をよぎります。でも、ボクの弱小ブログ…というか、人が見る見ないに関わらず、自分の好きな場所、物、音楽について呟いているブログでは、絶対そんな事起こらないのは分かってるんですけどね。(^^;

仕方ないので、最近は宝くじとかロト頼みです!もちろん、全然当たる気配がありません!!スクラッチもちょいちょいやってますが、削れど削れどハズレの山ですよ。全くもうっ…。

って平凡なサラリーマンのぼやきはこれぐらいにしてと。

今日は、最近すっかり Dizzy Mizz Lizzy に生涯何度目かのどハマり状態になってしまい頭から全然抜けないので、このままの勢いで Dizzy Mizz Lizzy のフロントマン、ボーカル&ギターのティム・クリステンセン について語っていこうかと思います。はい、完全にボクの独りよがりです。笑

ティム・クリステンセンの魅力

もちろん、色んな魅力があって一概には言えないとは思うんですが、ボクが考えるティムの魅力はこれなんじゃないかなぁと。

叙情的な曲の美しさ

まず第一にやはり曲の素晴らしさがあるんじゃないでしょうか。普通のキャッチーなロックとは一線を画す、印象に残る叙情的な曲が多く、どれも耳に残るような曲が多いです。激しい曲、スローバラード、どんなタイプの曲をとっても、メロディーが他のロックバンドとは全然違うなって感じますね。

ボーカルとしての実力

次にボーカルとしての実力。これも、ティムの作り出す綺麗なメロディにとても合う、素晴らしいボーカルだと思います。

特にスローバラードを歌う時の、優しくも切ない歌声がたまらないです。本当にロックバンドのボーカル?って疑ってしまうような、聴いててこっちまで切なくなってしまう感じです。

そんな、ティムの良さがとても良く感じられる、ソロで歌っている曲をYoutubeでひたすら見る事に今猛烈にハマってます。なので、これからしばらくはティムのソロでのパフォーマンスを集めて、何回かに分けてお贈りしようかと思います。手始めに何曲か集めてみましたんで、ぜひ聴いてみてください!

ティム・クリステンセンのソロパフォーマンス

Silverflame

うぅ〜、なんて綺麗で切ないメロディーと歌なんでしょう!(´Д⊂ヽ

マイナー調の曲で、聞いてると本当に切なくなってきます。ボクはあんまりバラード曲って好きじゃないんですけど、この曲は間違いなく名曲だと思いますね。今回はティムがソロで歌っているものをチョイスしましたが、この曲は Dizzy Mizz Lizzy の1stアルバムに収録されているんで、そちらも聴いてみてくださいね!

ちなみにもう1曲、同じく1stアルバムからティムがソロで歌っている曲をを聴いてください。

Love Is A Loser’s Game

あぁ、やっぱりこの人素晴らしすぎ!

この曲もすごく綺麗な曲ですね。やっぱりメロディーラインがティムらしい、とっても叙情的な感じがします。そこに合わせるティムの歌声がまた何とも言えず素晴らしい…つい聴き入ってしまいます。

ちなみに1stアルバムに関しての情報はこちら。

【趣味/洋楽】超オススメの北欧バンド!Dizzy Mizz Lizzy(アルバム:Dizzy Mizz Lizzy)

終わりに

今日は2曲ほど紹介させてもらいましたが、どうでしたか?

ボクとしては、これを機にティム・クリステンセンDizzy Mizz Lizzy に興味を持ってくれる人が増えると、感動を共有できて嬉しいなぁって思ってます。という事で、次回もまた曲紹介が出来れば嬉しいです。(もう、みんなを洗脳するぐらいの勢いでやります!笑)

それではまた。

 

 

LINEで送る
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です